慰安旅行のこぼれ話。

お世話になっております。

タカエ技研の藤原です。

 

先日、慰安旅行に行ってきました。

家庭の事情などで参加できないスタッフもいましたが、台風に直撃されることもなく、無事開催となりました。

 

 

私は夜ご飯の時間しか参加できなかったのですが、

それでも久しぶりに会社の皆に会えて、とても楽しかったです。

 

最近は平日に事務所に行けてもみんなが帰った後の夜中か、土日しかないので、

ゆっくり話したのも、結構久しぶりな気がします。

 

明石海峡大橋にて

 

北淡震災記念公園にも行きました

 

 

 

慰安旅行は4期目にして初めて開催することが出来ました。

今後も、継続して開催できるように、頑張っていきたいと思います。

 

   

さて、先週から、応募して頂いた方々への面接を行っています。

「タカエ技研はどんな会社ですか?」

 

これ、結構聞かれます。

 

皆の距離が近く、和気あいあいとしています。

家族のような関係性を目指しているので、みんなで一緒に成長していけるような企業を目指しています。

 

でも実際に、

「自由でありつつも、コミュニケーションは盛んで、のびのび働ける会社ではないだろうか」 と、

最近は、自分でもそんな会社になっているよなーと思います。

 

 

忙しくなるとつい暴走しがちな私ですが、(30代はほどほどに…)

文句を言いながらもついてきてくれる先輩方、かわいい後輩たち。

いつも優しく受け止めてくれる社長。

 

なかなか良いバランスではないでしょうか!

 

 

ベテラン組に混じった若手2人も、とても良い役割を担ってくれています。

おかげで空気が明るくなりますね。 (曽我ちゃんの存在もありがたいです)

 

 

橋の点検を行っている会社は沢山ありますが、

全員の距離がここまで近い会社はあまりないのではないでしょうか。

 

方針として、従業員ファーストを掲げています。

また、基本的にはボトムアップな考え方を持つ会社でありたいと思っています。

  

まだまだ整備しないといけない課題も多いですが、

道中楽しみながら、取り組んでいます。

 

  

会社も人も、お互いに成長していけるような関係性を目指していきます。